世の中のニーズに合った薬剤師になるために

受講生の皆さんへ

2021/6/17 更新>>>

●第2回テキスト『小児の慢性腎臓病 ―保存期から、透析、腎移植までの管理と道のり―』
 7月8日発送予定です。
解答書提出の締切りは7月末となります。


2021/6/1 更新>>>

●第1回テキスト『睡眠時無呼吸症候群 ―生活習慣の改善により無呼吸を予防―』
 5月31日発送完了しました。
解答書提出の締切りは6月30日となります。
 6月7日になりましてもお手元に届かない場合は事務局までご連絡をお願い致します。

薬剤師継続学習通信教育講座(旧診療ガイドライン・薬剤コース)

薬剤師継続学習通信教育講座募集

日本女性薬剤師会は、薬剤師認定制度認証機構により認定薬剤師研修機関(CPC認証プロバイダー:G16)として認定されました。男女問わず薬剤師としての自己研鑚への支援として、最新の専門的な情報をわかりやすく解説し、科学的な考え方を学ぶことができる薬剤師継続学習通信教育講座を開講します。

お知らせ

お知らせ>>

2021/6/14
2020年度通信教育講座15単位シールの発行は全て終了しました。

2020/7/2
新型コロナウィルス感染拡大が、首都圏で収束しないため、第2波の感染への懸念から、7月から当分の間、金曜日を事務局休業といたします。
何卒、ご理解の程よろしくお願いいたします。

会員ページ
《更新情報》

2021/5/6 新着
日女薬カレントニュース 第16号 掲載しました
>>>会員ページ

2021/4/15  
女薬新聞 vol60 掲載しました
>>>会員ページ

緊急事態宣言延長により受講証明書の発行を引き続き中断致します。
今回返却はせず6月21日受付けと致します。
只今大変混み合っておりますので、2ヵ月以内8月21日を目途にお送りする予定です。
ご迷惑をお掛け致しますがご理解いただけますようお願い致します。

お願い

日本薬剤師研修センター(G01)へ研修認定薬剤師申請をされる先生方へ

研修認定に必要な単位を日本薬剤師研修センター(G01)のみで取得出来る先生方は、当会の認定シールを貼らず受講証明書を申請なさらないでください。
当会の認定シールが無いと申請出来ない先生方への受講証明書発行の遅延が発生しております。
日本薬剤師研修センター(G01)へ研修認定申請要件を満たしたシール以上を貼ってもカウントされません。
又、日本薬剤師研修センターへ認定申請をされる方は、通信教育講座の15単位シールは新規申請4年で1度、更新申請3年で1度しか使用出来ません。
申請される年度をお選びいただいて受講証明書の申請をして下さい。
日本薬剤師研修センターで認めていない物に対して受講証明書の発行は致しません。
2年分申請された方につきましては、今年度分のみ受講証明書を発行致します。
ホームページをよくご覧になり申請願います。

日本薬剤師研修センター(G01)へ研修認定薬剤師申請をされる方へ word版の「日本女性薬剤師会生涯研修認定制度認定研修会等 受講証明書申請用紙」が必要な方は、
コチラ をダウンロードしてください

【 研修認定薬剤師申請料について 】
申請料に付きまして今まで非課税にてお受けしておりましたが、10月1日より消費税増税に伴い
研修認定申請料を変更させていただきますので宜しくご理解いただけますようお願い致します。
【10月1日~】 研修認定薬剤師申請料 11,000円、IDカード 880円
研修認定シール授受渡しの流れについて
2021/6/18

行事日程を更新しました(群馬・愛媛・埼玉)>>>研修会・講演会日程一覧(日付順)ページ

2021/5/24

当会について「会長挨拶」を更新しました>>>会長挨拶 ページ

2021/5/7

web研修会・講習会申請書等を更新しました>>>生涯研修認定単位発行希望の団体の方へ ページ

2021/4/21

テキスト販売の情報を更新しました>>>過去のテキスト販売ページ ・ テキスト販売ページ

2021/4/14

web研修会・講習会申請書等を追加しました>>>生涯研修認定単位発行希望の団体の方へ ページ

2021/2/24

新年度薬剤師継続学習通信教育講座の情報を公開しました(2021年度)>>>通信教育講座ページ

2021/2/17

スクーリング日程を更新しました(2020年度)>>>スクーリング日程一覧ページ

2020/9/11

各都道府県女性薬剤師会を更新しました>>> 各都道府県女性薬剤師会ページ

2020/6/27

各都道府県女性薬剤師会を更新しました>>> 各都道府県女性薬剤師会ページ

今月の薬用花

シャクヤク(芍薬)

シャクヤク

ボタン科、栽培、製薬、漢方原料

 

中国東北区~朝鮮半島北部減産
日本では平安時代に薬用、花観賞用として栽培されていた。
名は 中国名芍薬の音読み。古名エビスクスリは外国からきた薬の意味。
特徴 多年草。葉は互生・複葉・表面光沢あり・無毛。
薬用 根を使用。秋に採取。緩和、鎮痙、鎮痛に1日3-5gを煎じて服用。
成分はペオニフロリン、安息香酸、タンニンなど。特に婦人科の諸疾患の要薬。調整法によって白芍薬と赤芍があり、薬効にやや差がある。婦人薬、下痢止め、当帰芍薬散、芍薬甘草湯などに配合。薬用には白花がよいとされるが、薬効に差なし。

(出典・佐賀の薬草)

 

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JOT(社)日本臓器移植ネットワーク

薬物乱用防止「ダメ。ゼッタイ。」公益法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター

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